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ゆぶね袖ヶ浦のミニ天丼がお気に入り!実際にかかった料金や口コミも

ゆぶね袖ヶ浦のミニ〇〇がお気に入り!実際にかかった料金や口コミも旅行・あそび

※記事内に商品プロモーションを含む場合があります。

 

凝り固まってしまった身体をほぐすために訪れた天然銭湯 湯舞音(ゆぶね)袖ヶ浦店

今ではすっかりお気に入りのスポットとなり、月2〜3回はゆぶね袖ヶ浦店へ通うようになったのですが…

そんなお気に入りスポットのゆぶね袖ヶ浦店だからこそ気になる、料金や実際の口コミはどうなのか?を今回は調べてみました。

【この記事はこんな方にオススメ】
☑ 湯舞音(ゆぶね)袖ヶ浦店に初めて行こうと考えている方
☑ 湯舞音(ゆぶね)袖ヶ浦店の口コミがどうなのか知りたい方

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ゆぶね袖ヶ浦の口コミは実際どうなの?

ゆぶね袖ヶ浦店の口コミをSNSで調べてみました。

ゆぶね袖ヶ浦の口コミ一部

Kuu

ゆぶね袖ヶ浦に好印象な口コミが多いかも。結構人気なんだね!

木更津アウトレットからも近いし、房総旅行の帰りとかに寄る人も多いみたい。

ゆぶね袖ヶ浦の利用料金は?

ゆぶね袖ヶ浦の利用料金は公式HPのご利用料金・営業時間から確認することができます。

ゆぶね袖ヶ浦の利用料金は高い?

ゆぶね袖ヶ浦の入浴プラン利用料金は平日であれば大人880円・子供は450円で、休日は大人1080円・子供は550円です。(2023.4月時点)

入浴プランは館内着やレンタルタオルは付きませんが、朝の9時から夜の24時まで一日中温泉を楽しんだり、施設内のワーキングスペースなども自由に利用できます。それを1000円前後で利用できるのは、とてもコスパがいいです!

ゆぶね袖ヶ浦に入館後は外出できる?

ゆぶね袖ヶ浦は一度入館したら、基本的には外へは出られません。

但し、やむを得ない場合は15分以内であれば外に出られるので、車などに忘れ物を取りに行くことは可能です。

その際は下記流れになります⇩

  1. フロントのスタッフに外へ出たい旨を伝える。
  2. 下駄箱の鍵はフロントのスタッフに預ける。
  3. ゆぶねという名前の入ったサンダルを渡されるため、そのサンダルを履く。
  4. ゆぶね袖ヶ浦店の外へ出る。
Kuu

ちょっと外へ出るだけなんだけど、「ゆぶね」って書いてあるサンダルを履いて外へ出なきゃいけないのは、ちょっと恥ずかしい笑

あれ、どうにかならないかな?

ゆぶね袖ヶ浦の入館時の注意点

ゆぶね袖ヶ浦店は初めて訪れる人だと少し戸惑うこともありそうなので、こちらに注意点をまとめておきます。

① ゆぶね袖ヶ浦は、家族連れやカップルで来ても下駄箱は共有せず、一人につき一つの下駄箱を利用しなければならない。(3歳未満の幼児は除く)

ゆぶね袖ヶ浦の入館のご案内

ゆぶね袖ヶ浦の入館のご案内

② 子供の軽い靴を下駄箱に入れる際には、下駄箱付近に置いてある重石を入れて重さを加えてから、鍵を閉めなければならない。(下駄箱は重さで鍵が閉まるようになっているため)

ゆぶね袖ヶ浦の下駄箱(下足ロッカー)専用の重石

ゆぶね袖ヶ浦の下駄箱(下足ロッカー)専用の重石

サンダルやお子さんの軽い履き物に利用します。下駄箱(下足ロッカー)内に入れた履き物が軽い場合には、下駄箱の鍵が回らず閉めることができません。

ゆぶね袖ヶ浦で実際の精算料金を公開します

ゆぶね袖ヶ浦で実際にかかった料金はこちら⇩

ゆぶね袖ヶ浦で精算したレシート(料金)

ゆぶね袖ヶ浦で精算したレシート(料金)

ゆぶね袖ヶ浦で食べたおすすめメニュー

ゆぶね袖ヶ浦には何度も行っているのですが、特にお気に入りはメニューは「冷たいたぬき蕎麦」「ミニ天丼」なんです!

金額も安いのにしっかりとした味付けで、いつもこのメニューの組み合わせで注文してしまいます。

ミニ天丼

ミニと言っても侮ってはいけません!

400円前後のお値段なのに、ミニ天丼のほかに、お味噌汁・お新香まで付いてくるので、女性やお子さんであれば、大満足な量。天ぷらもサックサクで海老・茄子などの美味しい天ぷらが乗っています。

ゆぶね袖ヶ浦で食べたメニュー(ミニ天丼)

ゆぶね袖ヶ浦で食べたメニュー(ミニ天丼)

 

たぬき蕎麦(冷)

ゆぶね袖ヶ浦のたぬき蕎麦は麺がちょっと太めでコシがかなりあります。

ゆぶね袖ヶ浦で食べたメニュー(冷たいたぬき蕎麦)

ゆぶね袖ヶ浦で食べたメニュー(冷たいたぬき蕎麦)

【まとめ】ゆぶね袖ヶ浦のミニ天丼がお気に入り!実際にかかった料金や口コミも

私のお気に入りの天然銭湯、天然銭湯 湯舞音(ゆぶね)袖ヶ浦店

そんなゆぶね袖ヶ浦店の口コミや利用料金、利用したからこそ分かる注意点などをまとめました。

朝の9時から夜の24時まで一日中温泉を楽しんだり、施設内のワーキングスペースなども自由に利用できます。それを1000円前後で利用できるのは、とてもコスパがいい!

【下駄箱での注意点】
◎ 一人につき一つの下駄箱を利用しなければならない。
◎ 重石を入れて重さを加えてから、下駄箱の鍵を閉めなければならない。

【入館後の注意点】
◎ ゆぶね袖ヶ浦は一度入館したら、基本的には外へは出られない。(15分以内の外出であれば可能)

ゆぶね袖ヶ浦店に行く際の参考にしていただけると嬉しいです。

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それでは、ここまで読んでいただきましてありがとうございました^^

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